年中使える!エイジングケアのためのダマスクローズのハンドクリーム

ハンドクリームって、冬の手荒れケアに使う印象が強いですね。

冬は乾燥の季節なので、手肌も乾燥しがちです。

特に、水仕事の多い職業の方や主婦の場合には、特に冬の手荒れ対策にハンドクリームを使うことは欠かせないですね。

でも、実は冬の乾燥に備えるには、春や夏を通した1年中のハンドケアが大切なのです。

その理由を今から、お話します。

まず、「お肌の乾燥」は、「良くない状態」であって、それをもたらしているのは、手肌の保湿力が低いからです。

そして、その状態を対症療法的にケアするのが、油分で手肌に蓋をすることです。

一般的な冬用のハンドクリームが、こってりしているのは油分が多いからです。

つまり、お肌が乾燥しているので、それ以上、水分が蒸発しないように油分を補っているのです。

しかし、大切なことは、「保湿力」をつけることです。

つまり、年中通したハンドケアでバリア機能を高め、乾燥に強い手肌を作ることが大切なのです。

それには、単に油分の多いハンドクリームでは難しいのです。

・セラミドなど保湿成分がしっかり入って、バリア機能を高める
・加齢や紫外線を意識したエイジングケア化粧品成分が入っている
・春や夏も使えるようにさっぱりしたテクスチャーで香なども楽しめる
・刺激の少ない安心な処方

などがそんなハンドクリームの条件です。
そんな条件を満たすハンドクリームが、ダマスクローズ配合ハンドクリーム「ナールスロゼ」です。

ロゼは、Roseで、バラの意味です。

ナールスロゼには、バラの女王と呼ばれる「ダマスクローズ」をなんと50%という超高密度で配合しています。

まさに、ダマスクローズのハンドクリームです。

ダマスクローズは、保湿、リラックス、紫外線吸収などハンドケアにとても有効な成分です。

そして、芳醇な香りも楽しめるダマスクローズ。

さらに、センチフォリアローズ、カニナバラ、イザヨイバラ、ノイバラといった4つのバラも同時に配合したバラ中心の成分設計。

そんなナールスロゼは、べたつきがなくサッパリタイプなので、年中気持ちよく使えます。

これだけではありません。

京都大学発のコラーゲンを増やす注目のエイジングケア化粧品成分ナールスゲン、人型セラミド、ビタミンC誘導体、ビタミンE誘導体などエイジングケアに良い成分が目白押し。

界面活性剤フリー、防腐剤フリーなので誰でも安心して使えます。

年中のハンドケアのおすすめは、ダマスクローズのハンドクリーム「ナールスロゼ」です。

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